PR

【全公開】楽天マラソン26ヶ月連続パパのリピ買いTOP10|育児・暮らし・本

楽天経済圏
※本記事にはアフィリエイト広告が含まれます。

過去3年で296件、約170万円分

これが、私が楽天市場で買い物をした実績です。お買い物マラソンには26ヶ月連続で参加し、消費の89%をマラソン期間に集中させてきました。

「そんなに買って、何を?」と聞かれることがあります。

答えは、ものすごくシンプルです。
おむつ、ミルク、炭酸水、ペットフード、書籍、ティータイムのコーヒー。

つまり、私のリピ買いは”豪華なポイ活”ではなく、家族の暮らしそのもの

この記事では、家計を一手に握る47歳のアラフィフパパが、楽天市場で何を、どれだけ、どんな理由でリピート購入してきたのかを、TOP10ランキング形式で全公開します。

育児王道の「はぐくみ&パンパース」から、実家の猫への仕送り、妻が喜ぶ夜のティータイム、そして自己投資としての書籍まで。

「家計を寄せるだけで、月平均5,800ポイントが回ってくる仕組み」の正体を、商品名と購入回数つきでお見せします。

購入データの全体像|「リピ買い」の定義と全貌

まずは、私が楽天市場で何をどれだけ買っているのか、全体像をお見せします。

項目数値
集計期間2024年〜2026年4月(過去3年)
総注文件数296件
総支出額約170万円
月平均注文回数10.6回
お買い物マラソン参加26ヶ月連続(参加率100%)
マラソン期間中の消費比率89%

ここで言う「リピ買い」の定義は、過去3年で2回以上購入した商品。さらに今回ご紹介するTOP10は、その中でも3回以上の購入実績があるもの、または私の暮らしを語るうえで欠かせない商品に絞り込みました。

TOP10ラインナップ(先出しサマリー)

順位商品購入回数カテゴリ
1位森永はぐくみ(粉ミルク)14回育児王道
2位パンパース(おむつ)14回育児王道
3位クリスタルスパーク 強炭酸水12回暮らし
4位楽券(ファミマeギフト)10回金券・期間P消化
5位ふるさと納税9回戦略リピ
6位カルカン(パウチ)8回仕送り
7位Apple Gift Card6回自己投資
8位ママ&キッズ ベビーミルキーローション5回育児定番
9位ブレンディスティック&トワイニング紅茶多数至福のひととき
10位自己投資・資産形成本(楽天ブックス)多数学び

ご覧の通り、TOP10の中身は派手なポイ活商品ではなく、家族の暮らしそのもの

ここから、第10位の「書籍」から順に、それぞれのストーリーをお話ししていきます。

第10位〜第8位|暮らしを彩る3つのリピ買い

まずは、購入回数こそ多くないものの、私の暮らしに欠かせない3つからご紹介します。

🥉 第10位:自己投資・資産形成本(楽天ブックス)

書籍は楽天ブックスでまとめ買い。SPUも上がるので、月1冊〜数冊ペースで購入しています。

ここ数年で読んで、私の人生観・お金観を大きく変えた3冊がこちらです。

📘『DIE WITH ZERO』

このブログのテーマそのものを変えた一冊。「人生で一番大切なのは、思い出という”記憶の配当”」── この考えに2年前に出会ってから、お金を貯めるだけでなく、今を楽しむことにも積極的に投資するようになりました。家計を握るパパが「月1の和食ランチ」を堂々と楽しめるようになった背景には、この本の影響が大きいです。

📗『ジャストキープバイイング』

投資マインドの土台を作ってくれた本。「市場のタイミングを読むのではなく、買い続けることが最強」── 高配当株を年60万円分まで積み上げられたのは、このシンプルな原則を信じ続けたからです。

📕『両学長 お金の大学』

お金にまつわる基本のすべてを、ここから学びました。楽天経済圏も、ふるさと納税も、保険の見直しも、税金の知識も。この本がなかったら、楽天で100万ポイントを貯める仕組みは作れていなかったと思います。

楽天ブックスはSPU+0.5倍が乗るので、書籍はAmazonではなく楽天で買うのが家計管理パパの正解。

📚 家計を握るパパの「自己投資3冊」

この3冊が、私の人生観・お金観・ブログの土台になりました。

🥉 第9位:ティータイム飲料(朝のコーヒー&夜の紅茶)

我が家のティータイムを支えているのが、この2つ。

☕ ブレンディ スティック コーヒー(100本入り)

朝の定番。スプーンですくう手間がなく、1本ずつ小分けされている便利さが家計管理パパの時短に直結。私はブラック、妻は牛乳を入れてカフェオレ。コーヒーへのこだわりは特にない夫婦なので、これで十分なのです。

🍵 トワイニング ティーバッグ ベストファイブ(50袋入り)

夜のティータイム用。子供を寝かしつけたあと、妻と二人で淹れる一杯が、1日の締めくくりです。

これを買うと、決まって妻がこう言ってくれます。「美味しい紅茶って、それだけで幸せになれるね」と。

数百円の紅茶で、妻の1日を少しでも明るくできる。こういう小さな幸せを買えるのも、楽天リピ買いの効能だと思っています。

☕ 我が家のティータイム定番

朝はブレンディ、夜はトワイニング。家族の1日を彩る2品です。

🥉 第8位:ママ&キッズ ベビーミルキーローション

これは妻のリクエストで始めた、子の保湿ローション。正直、ベビー用品としては結構なお値段です。

実は、最初は別のメーカーの2,000円程度の商品(ドラッグストアで売っている定番品)を使っていました。でも、子の肌に合わず、ちょっと荒れてしまったんです。

そこで、妻が口コミサイトを徹底的に調べ、たどり着いたのがママ&キッズ ベビーミルキーローション

切り替えてから、子の肌は本当に綺麗に保たれています。1歳5ヶ月になった今も、すべすべの状態。

少し高くても、本当に肌に合うものを選ぶ。これも、家計を握るパパとして、妻の判断を信じて支出する価値ある投資だと思っています。

🍼 妻が選び抜いた、子の保湿ローション

他社品では肌が荒れた我が子も、これに切り替えてからすべすべに。

第7位〜第5位|戦略的リピ買いの3点

ここからは、家計管理の視点で「賢く回している」3つのリピ買いです。

🏅 第7位:Apple Gift Card

過去3年で6回購入していますが、最近は購入頻度がさらに上がっています。理由は、Apple Gift Cardが我が家のデジタル支出ハブになっているからです。

主な使い道はこの4つ。

用途月額
iCloud(クラウドストレージ)約450円
Gemini(副業ブログ用AI)2,900円
子供用ゲームアプリ課金約500円
iPhone新機種への積立不定期

特に大きいのがiPhone新機種への積立。今使っているiPhoneは5年目を迎え、そろそろ買い替えのタイミング。

私の場合、お買い物マラソンのたびに5,000円〜10,000円分のApple Gift Cardを購入し、毎月のサブスク分を引いた残りを貯めています。

その結果、いま手元には約36,000円分のApple Gift残高。あと1年ほどでSIMフリー端末をAppleストアで購入する予定なので、そのときに一気に投入する作戦です。

ここでミソなのが、Apple Gift Cardの購入で楽天ポイントが溜まること。Apple純正のサブスク料金や端末代金は楽天では直接払えませんが、Gift Card経由ならマラソン倍率+SPU倍率がフル適用

iPhoneを15万円分買うなら、楽天で15万円分のGift Cardを買えばそれだけで数千ポイントの還元。これは家計管理パパとして見逃せない仕組みだと思っています。

🏅 第6位:カルカン パウチ(実家の猫への仕送り)

お気づきの方もいるかもしれませんが、我が家ではペットを飼っていません。

このカルカンは、実家の母が飼っている猫1匹用に、私から仕送りしているものです。

楽天市場の便利なところは、配送先を実家に指定できること。注文すると数日後、母から決まってこのLINEが届きます。

👵

母(実家)

ありがとう。
本当に助かるわ〜😊

既読 ・ 14:32

こちらの楽天ポイントも溜まり、母も助かり、猫も嬉しい。一回の注文で3者がハッピーになる仕組みです。

家計を握るパパとして、親孝行も楽天経済圏に組み込んでいる。これも”循環”の一つだと、私は思っています。

🏅 第5位:ふるさと納税(規制対応版)

過去3年で9回利用してきたふるさと納税ですが、ご存知の通り2025年10月の規制で、ふるさと納税自体への楽天ポイント付与は終了しました。

ただし、それでもふるさと納税は今もリピ買いランキングに残しています。理由は2つ。

理由①:マラソンの「買い回り店舗数」には引き続きカウントされる

1自治体=1店舗カウントなので、ふるさと納税で2〜3自治体に寄付すれば、それだけで買い回り店舗数を一気に伸ばせます。他の店舗の倍率を底上げする”加速装置”として、今も有効です。

理由②:期間限定ポイントの消化先として優秀

ポイント還元はなくても、支払い時に期間限定Pを充当できるので、失効しそうな期間Pの最終消化先として活用しています。ふるさと納税は控除されるので、家計のキャッシュアウトが減る効果も。

ポイント還元時代と比べると魅力は半減しましたが、それでも「買い回り加速 × 期間P消化」の二刀流で、今もマラソン期間中の定番リピ買いとして組み込んでいます。

第4位〜第3位|楽天ペイ消化エンジンの2品

ここからはランキング上位。我が家の楽天運用の「ポイント消化と日常消費を結ぶエンジン」になっている2品です。

🏅 第4位:楽券(ファミマeギフト 1,000円分)

過去3年で10回購入。ファミリーマートで使える1,000円分の電子ギフト券で、1回で使い切るルールになっています。

私の使い方は明確に決まっています。

朝、職場の最寄り駅を降りたところにあるファミマで、自分用のストック飲料をまとめ買いするんです。

普段は楽天市場でまとめ買いしたペットボトルのお茶を毎日持参しているのですが(マイ水筒は正直ずぼらで…)、たまには違うフレーバーが飲みたくなる日があります。

そんなときに、楽券でファミマオリジナルのお茶系を1,000円分まとめ買い。

  • ジャスミン茶
  • ルイボスティー
  • ほうじ茶ラテ などなど

これを職場のロッカーにストックしておくと、いつもと違う一杯で気持ちが少し上がるのです。

楽券は#13の記事でも書いた通り、期間限定ポイントの消化先としても優秀。マラソン直後の付与日に楽券を購入し、ファミマで即時消化することで、期間限定Pを失効させない仕組みが回ります。

🏅 第3位:クリスタルスパーク 強炭酸水

過去3年で12回、累計17,530円分。我が家の毎日の習慣を支えている、地味だけど絶対に外せないリピ買いの一角です。

私たち夫婦は、普段まったくお酒を飲みません。その代わり、毎日のお風呂上がりに、強炭酸水を二人で1本ずつ分け合うのが、夜の儀式になっています。

「風呂上がりの炭酸水は、最高にうまい!」

何度言っても飽きないこのセリフ。1本100円もしないドリンクが、こんなに毎日の楽しみになるなんて、楽天で買い始める前は想像していませんでした。

楽天で買うメリットは2つ。

  1. 24本まとめ買いで1,280円(ポイント付与前)=1本あたり約53円。スーパーやドラッグストアより圧倒的に安い
  2. 重い炭酸水をマンションの上階まで配達してくれる(毎週運ぶの大変)

特に2つ目は、子育て中の我が家にとって地味に大きい価値。ベビーカーを押している横で、24本のペットボトルなんて運べないので。

派手さはないけれど、家族の毎日のささやかな幸せを買っているリピ買いです。

🥤 風呂上がりの最高の一杯「強炭酸水」

24本まとめ買いで1本約53円。重い荷物も上階まで配達してくれる安心感。

第2位〜第1位|育児王道の双璧

いよいよトップ2。1歳5ヶ月の息子を育てる我が家にとって、まさに生活の絶対インフラとなっている2品です。

🥈 第2位:パンパース(おむつ)

項目数値
過去3年の購入回数14回
累計支出93,272円
1回あたりの平均支出約 6,662円

ほぼ2.5ヶ月に1回のペースで購入しています。1回の発注で1〜2ヶ月分の在庫を確保するのが、我が家のリズム。

おむつは、待ってから買えない商品の代表格。うちの子は1日に8〜10枚使うので、在庫が切れたら即パニックです。

だからこそ、お買い物マラソン期間中に必ず発注するのが鉄則。マラソン期間に集中させるだけで、通常購入よりポイント還元が2〜3倍になります。

子育て家庭の「仕方なく買う必需品」を、マラソン期間に合わせるだけで、家計の味方に変わる。これが家計管理パパの戦略です。

👶 育児の絶対インフラ「パンパース」

3年で14回リピートした、待てない子育て必需品。マラソン期間中の発注が鉄則。

🥇 第1位:森永はぐくみ(粉ミルク)

項目数値
過去3年の購入回数14回
累計支出147,496円
1回あたりの平均支出約 10,535円

堂々の第1位。我が家のリピ買い王者です。

うちの子は、生後すぐから森永のはぐくみ一本。途中でメーカーを変えるリスクを取らず、信頼できる定番を毎マラソン、4缶セットで一気に発注しています。

我が家のはぐくみ買い方|2つの割引を毎回フル活用

楽天で買う最大の理由は、割引の二重取りができること。

割引①:次回10%OFFクーポン

1回購入すると、次回購入時に使える10%OFFクーポンがもらえます。これを毎回繰り越し使用しているので、実質、いつも10%OFFで買い続けられている状態です。

割引②:楽天スーパーDEAL 10%ポイントバック

森永乳業は楽天スーパーDEALに常時参加しており、10%の期間限定ポイントが自動で還元されます。
※ キャンペーン期間中は還元率が20%以上に引き上げられることもあり、そのタイミングを狙うとさらにお得です。

10,000円分のはぐくみを買えば、その場で10%OFFクーポン(1,000円引き)10%期間限定P還元(1,000pt)で、実質 8,000円相当。スーパーやドラッグストアでは絶対に再現できない価格です。

ここに、お買い物マラソンの買い回り倍率(最大+9倍)が乗ると、さらに数千ポイントが上乗せ。もはや家計の貯金箱です。

大缶 vs エコらくパック vs キューブ ── 我が家の選択

実は、はぐくみには形態がいくつかあります。我が家は色々試した末、大缶タイプに落ち着きました。

過去にはエコらくパック(詰め替え式)を使っていた時期もありますが、これがなかなかのストレスでした。

ミルク作りって、赤ちゃんを抱っこしながら、片手で粉をすくって作ることがほとんどなんですよね。そんなときに詰め替え作業が必要だと、もうそれだけで負担。

一時期はほほえみキューブ(外出用にスティック状に固めた粉ミルク)とも併用していましたが、最終的には大缶に一本化しました。

このあたりの選択基準は、別記事「育児パパの粉ミルク選び」として、いずれ詳しく書く予定です。

この2品が「リピ買い5本柱」の王者である理由

私が以前から言っている「リピ買い5本柱」の中でも、この2品は別格。理由は3つです。

  1. 絶対に止められない消費(ベビーフェーズが終わるまで継続)
  2. 1回あたりの支出単価が大きい(ポイント還元のうまみが最大)
  3. 賞味期限・消費期限が長い(まとめ買いしてもムダにならない)

つまり、おむつとミルクの2品をマラソンタイミングに合わせるだけで、月平均5,800ポイントの大半が、自動的に獲得できる仕組みが完成します。

逆に言えば、子育て世代がこの2品をマラソン外で買っているなら、本来手に入るはずだったポイントを毎月数千円分捨てていることになります。家計管理パパとしては、これだけは絶対に避けたい運用です。

リピ買いを”仕組み”に変える3つの鉄則

ここまでTOP10をご紹介してきましたが、リストを見ても「真似できる気がしない」と感じる方もいるかもしれません。

でも、安心してください。

15年で100万ポイントを貯めてきた私が、リピ買いを”努力”ではなく”仕組み”に変えるためにやっていることは、たった3つだけです。

鉄則①:マラソン期間”以外”には買わない

これが最大の鉄則。我が家の購入の89%がマラソン期間中に集中している事実が、すべてを物語っています。

「待つ」ことが、最大のポイ活。おむつもミルクも書籍も、急ぎでなければマラソンまで待つ。

鉄則②:5本柱+αで「10店舗買い回り」を毎月クリア

リピ買いをマラソンの10店舗買い回り倍率と組み合わせるのが家計管理パパの真骨頂。

我が家の場合、TOP5(はぐくみ/パンパース/炭酸水/楽券/ふるさと納税)だけで5店舗を確保し、残りはApple Gift・カルカン・書籍・ローションなどで埋めれば、毎月安定して10店舗達成できます。

買い回り上限の+9倍ポイント還元は、リピ買いを軸に仕組み化することで初めて狙える数字です。

鉄則③:期間限定ポイントは”その場で消化”

獲得したポイントは、貯めずに即消化が原則。楽天ペイで毎日のランチ、楽券でファミマ、ふるさと納税で控除。

「貯める」ではなく「使い切る」。これが、リピ買いの好循環を回し続ける最後のピースです。


この3鉄則は、すべて#1ピラー記事「楽天で累計100万ポイント貯めた攻略法」#13「オムツ代がパパのランチに変わる仕組み」で詳しく解説しています。あわせて読むと、家計管理パパの全貌が見えてきます。

まとめ|リピ買いの正体は「家計の写し鏡」

過去3年で296件、約170万円分のリピ買いを振り返ってみると、ひとつのことに気づきます。

リピ買いリストとは、家族の暮らしの写し鏡だということ。

  • おむつ・ミルクは育児の現実
  • 炭酸水は妻との毎晩の習慣
  • 楽券は朝のプチご褒美
  • カルカンは実家への親孝行
  • Apple Gift Cardは未来のiPhoneへの積立
  • 書籍は自分への投資
  • ティータイムは1日の締めくくり
  • スキンケアは妻の愛情

私は楽天市場で、特別な何かを買っているわけではありません。ただ、家族の暮らしの形を、楽天に通しているだけ

それで月平均5,800ポイントが回ってくる。家計管理パパとしては、これ以上ない仕組みだと思っています。

この記事の3行まとめ

  • ✅ 過去3年296件・170万円分のリピ買いTOP10は、すべて家族の暮らしそのもの
  • ✅ リピ買いを”仕組み”に変える鉄則は「マラソン集中」「5本柱+α」「期間Pの即消化」の3つ
  • ✅ 家計を楽天に通すだけで、月5,800ptが自動で循環する

関連記事

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。家計を握るパパの仲間が、一人でも増えたら嬉しいです。


★ 楽天経済圏のスタート地点 ★

家計を握るパパの第一歩は
「楽天カード」から

引き落としを楽天カードに集約するだけで、生活費がまるごとポイントに変換されます。
新規入会+利用で5,000〜8,000ポイントのキャンペーンが常時開催中。
我が家の100万ポイントも、ここからスタートしました。

▲ クリックで楽天カード公式へ

タイトルとURLをコピーしました